パリのクリスマス

着工から180年を要して1345年に完成した、聖母マリア信仰の中心的存在である「ノートルダム寺院」の全景です。(セーヌ河の中洲のシテ島にあります。)
ノートルダム寺院に入ると、その広さとステンドグラスの美しさに圧倒されます。その一角にはたくさんのローソクが供えられており、パリっ子たちの信仰の深さを感じます。
これもノートルダム寺院の内部にあった、「キリスト生誕の風景」を人形で再現したものです。
パリの繁華街の中心「オペラ」付近のクリスマス風景です。
シャンゼリゼ通りに面したカフェの店先のクリスマスデコレーションです。
パリにあったピザ屋の店先です。
夜のシャンゼリゼ通りは、たいへん美しいクリスマスイルミネーションであふれていました。これはシャンゼリゼ通りから凱旋門を望んだ写真です。
上と同じ場所から、逆向きにコンコルド広場方面を望んだ写真です。
シャンゼリゼ通りにあった、フランスの名車「シトロエン」のお店です。
シャンゼリゼ通りのフランクリンDルーズベルト駅の広場のクリスマスイルミネーションです。雪のように見えますが、実は繊維のようなモノを吹き付けています。